洋楽 セント・ポール&ザ・ブロークン・ボーンズ(St. Paul & The Broken Bones)『The Alien Coast』ツアー中のホームシックをメランコリックに表現したコンセプト作 レビュー 2022年01月28日
洋楽 デーモン&ナオミ with 栗原みちお(Damon & Naomi with Kurihara)『A Sky Record』スロウコア、ドリームポップと名付けられるサウンドに先鞭をつけた男女デュオの世界は、さらに研ぎ澄まされ レビュー 2022年01月17日
洋楽 マリッサ・ナドラー(Marissa Nadler)『The Path Of The Clouds』コクトー・ツインズのサイモン・レイモンドらと作り上げた暗黒バロックサウンド レビュー 2022年01月06日
洋楽 ヴェルヴェターズ(Velveteers)『Nightmare Daydream』日本リスナーには歌謡曲のようにも聴こえる哀愁と、ダン・オーバックのプロデュースに負けない強い個性 レビュー 2021年12月15日
洋楽 ジョーン・アズ・ポリス・ウーマン、トニー・アレン&デイヴ・オクム(Joan As Police Woman, Tony Allen & Dave Okumu)『The Solution Is Restless』ファンキーでプログレかつユニークなR&B レビュー 2021年12月13日
洋楽 ララ・ララ(LaLa LaLa)『I Want The Door To Open』ドリームポップからインディーロックとの折衷、音響系フォークで終わるという流れが彼女の進化を物語る レビュー 2021年11月17日
洋楽 ビリー・ブラッグ(Billy Bragg)『The Million Things That Never Happened』円熟味が染みたメロディーとカントリーサウンド レビュー 2021年11月16日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
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その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日